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||本校の歴史

1932年 5月15日に群馬県立工業高校創設、初代校長として田所幸次郎が就任

1938年 甲子園初出場、初戦敗退、度を超えた土の持ち出しにより無期限出場禁止

1940年 三代目生徒会長、髑髏林象山により「山庵通信」創刊

1945年 B29の空襲により校舎全焼

1948年 新学制により群馬県立山庵工業高校と改称、校舎再建

1952年 運動場拡張

1957年 60分授業開始

1962年 第一回山工文化祭の実施(台風により中止)

1964年 新校門完成

1968年 第一回修学旅行の実施(大雪により中止)

1972年 初代校長、田所幸次郎銅像の竣工

1982年 創立50周年記念式典挙行、「山庵工業の50年」刊行

1983年 校長が飲酒運転で逮捕

1986年 生徒会選挙で不正、選挙中止

1989年 第一回スキー合宿の実施(バスジャックされ中止)

1994年 文部科学省にハッキングした生徒を退学処分

1999年 音楽室で火災、ウクレレ以外の楽器が全焼

2001年 校長が薬物所持で逮捕

2002年 創立70周年記念式典挙行、「山庵工業の70年」刊行

2003年 第一回生徒海外派遣の実施(SARSにより中止)

2008年 校長室で火災、校長の横領金が全焼したことが発覚、逮捕

2016年 スーパーサイエンスハイスクールに認定

2017年 スーパーサイエンスハイスクール認定剥奪


||学科の歴史

1932年 機械科創設(定員60名)、応用化学科創設(定員40名)

1935年 電気科創設(定員40名)、機械科増員(60+20名)

1940年 土木科創設(定員80名)

1958年 土木科を建設科に改称

1988年 情報技術科創設(定員80名)